P 章・節 番号 2級項目 図表
1 第1章 高齢者や障害者を取り巻く社会状況と福祉住環境コーディネーターの意義
2 第1節 高齢者を取り巻く社会状況と住環境
2 高齢者の生活状況と住環境整備
2 1 高齢者を取り巻く社会状況
2 図1:年少人口、生産年齢人口、高齢者人口の推移 図1
3 (1) 高齢者人口・高齢者世帯数増加の推移
3 (2) 今後の高齢化の特徴と改正介護保険制度
3 図2:65歳以上の高齢者世帯における家族構成別世帯数の推移 図2
4 (3) 介護に対する意識の変化
4 (4) 高齢者の持家率と住宅のバリアフリー化
5 図3:増加する認知症高齢者数の現状と将来推計 図3
5 図4:20歳以上を対象にした「介護を受けたい場所」に関する世論調査 図4
6 図5:建築時における住宅のバリアフリー化の進捗状況 図5
6 2 住環境整備の問題点と課題
6 日本の木造住宅の問題点  第1~6
8 住環境整備の重要性・必要性
8 1 高齢者と家庭内介護の状況
8 (1) 長期化する在宅生活
8 (2) 家庭内介護力の低下
9 表1:家庭内事故の種類 表1
9 図6:家庭内事故死(65歳以上)の詳細 図6
10 (3) 家庭内事故の発生
10 (4) 寝たきり高齢者・おむつ使用者
10 2 住環境整備がなされたときのメリット
10 (1) 安全・安心・快適さの保証
10 (2) 高齢者と家族への効果  ①~③
12 介護保険制度の概要
12 1 介護保険制度の目的・理念と基本的な仕組み
12 (1) 介護保険制度の目的と基本理念  ①~⑥
13 (2) 介護保険制度の仕組みと手続
13 表2:第1号被保険者と第2号被保険者の受給資格 表2
14 図7:市町村が保険者となって運営する介護保険制度 図7
15 図8:要介護認定から介護サービス計画(ケアプラン)作成、
介護サービス利用までの流れ
図8
16 2 2006年4月からの改正介護保険制度の主な内容
16 (1) 2005年の制度改正で指摘された高齢者介護の問題点  ①~④
17 (2) 制度見直しの基本的視点  ①~③  ①~③
17 (3) 改正介護保険制度の主な内容  (1)~(3)
18 図9:要介護度別の介護が必要となった要因 図9
19 図10:予防重視型システムへの変換 図10
20 改正介護保険制度の主な内容  (4)~(5)
20 図12:地域密着型サービスの概要 図12
21 図11:地域包括支援センター(地域包括ケアシステム)のイメージ 図11
23 改正介護保険制度の主な内容  (6)~(8)
23 図13:有料老人ホームの見直し 図13
24 改正介護保険制度の主な内容  (9)~(11)
24 (4) 2006年4月からの介護保険サービス  (1)①~③
25 図14:介護サービスの種類 図14
26 2006年4月からの介護保険サービス  (1)④~⑮ (2)①~⑥ (3)①~③
27 3 「地域介護・福祉空間整備等交付金」制度の発足  ①~③
28 高齢者向けの住宅施策の変遷と概要
28 1 高齢者向けの住宅施策の変遷
28 (1) 建設行政(国土交通省関連)の取り組み  (1)~(3)
29 表3:高齢者向けの住宅施策の変遷 表3
30 建設行政(国土交通省関連)の取り組み  ①~②
31 建設行政(国土交通省関連)の取り組み  (4)①~④
31 (2) 福祉行政(厚生労働省関連)の取り組み  (1)~(5)
32 2 高齢者向けの住宅施策の体系
33 表4:高齢者向けの住宅施策の体系 表4
34 (1) 住宅のバリアフリー化  (1)~(4)
34 (2) 住宅改修等の推進  (1)
35 表5:「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に定められた高齢者等配慮対策等級 表5
35 住宅改修等の推進  (2)~(8)
36 (3) 公的住宅の供給
36 (4) 持ち家居住者への支援
37 (5) 借家居住者への支援  (1)~(4)
37 (6) ケア付き住宅等の供給推進  (1)~(5)
38 (7) 同居・近居に対する支援  (1)~(2)
39 第2節 障害者を取り巻く社会状況と住環境
39 障害者の生活と住環境
39 1 障害者の状況
39 (1) 障害者基本法と障害者の実態
39 (2) 障害者の年齢別状況にみる高齢化
40 (3) 障害者の在宅・施設生活の割合
40 (4) 障害の程度と在宅状況
40 2 障害者の住宅に関する実体
40 (1) 障害種類別にみる障害者の住宅事情
40 (2) 身体障害者の住宅改修の実態
41 図15:障害児・者の総数と在宅で生活している人の割合 図15
41 図16:在宅の身体障害者の障害程度状況 図16
41 図17:在宅の知的障害児・者の障害程度状況 図17
42 図18:在宅の知的障害児の住まい状況 図18
42 図19:精神障害者の住まい状況 図19
43 3 バリアフリー対応の住宅
43 (1) 障害者向けバリアフリー住宅
43 (2) バリアフリー住宅の対応数
43 図20:18歳以上70歳未満の身体障害者の住宅改修状況 図20
44 図21:住宅改修を行った人の改修場所 図21
44 図22:バリアフリー設備のある住宅割合 図22
45 4 施設から在宅(地域)生活への動き
45 (1) 地域生活支援の重要性
45 図23:地域生活の基本的な支援システム 図23
46 (2) 地域生活支援における住まいの確保
47 C. [コラム] 障害者福祉施策におけるノーマライゼーションの実現
48 障害者福祉施策の概要
48 1 障害者福祉施策の概要
48 (1) 障害者基本法の概要
48 (2) 障害者基本計画の概要  ①~④
49 図24:障害者基本計画の概要(2003~2012年) 図24
50 2 障害者自立支援法の概要
50 (1) 障害種別を超えた一つの制度体系
50 (2) 障害者自立支援法における障害福祉サービス  ①~⑤
51 図25:障害者自立支援給付の主な種類と福祉サービス 図25
51 障害者自立支援法における障害福祉サービス  ⑥~⑭
52 (3) 自立支援給付の申請と決定の仕組み
52 (4) サービス利用計画作成費、高額障害福祉サービス費
52 (5) 自立支援医療
53 (6) 地域生活支援事業
54 障害者向けの住宅施策の変遷と概要
54 1 障害者向けの住宅施策の変遷
54 (1) 建設行政(国土交通省関連)の取り組み
55 表6:障害者向けの住宅施策の変遷 表6
56 (2) 福祉行政(厚生労働省関連)の取り組み
57 2 障害者向けの住宅施策の体系
57 (1) 住宅のバリアフリー化
57 (2) 住宅改修等の推進  (1)~(4)
57 (3) 日常生活用具の給付
57 (4) 公的住宅の供給
58 表7:障害者向けの住宅施策の体系 表7
58 (5) ケア付き住宅等の供給推進
59 第3節 福祉住環境コーディネーターの役割と機能
59 福祉住環境コーディネーターの意義と役割
59 (1) 福祉住環境整備における社会的ニーズ
59 (2) 福祉住環境ニーズへの対応
59 (3) 福祉住環境コーディネーターの役割  ①~④
61 福祉住環境コーディネーターの職業倫理
61 1 専門職に求められる職業倫理
61 (1) 専門職に要求される倫理綱領
61 (2) 専門職の条件と福祉住環境コーディネーター  (1)~(8)
62 2 福祉住環境整備コーディネートに携わる者の倫理
63 表8:福祉住環境コーディネーターが遵守すべき項目 1~10 表8
63 福祉住環境コーディネーターの倫理綱領  ①~⑩
66 第2章 障害のとらえ方と自立支援のあり方
66 第1節 障害のとらえ方
66 障害の定義ととらえ方の変遷
66 1 「障害のある状態」とは
67 2 障害のとらえ方の変遷
67 ICFの障害のとらえ方
67 1 生活機能障害ととらえるICFの考え方
67 (1) 生活のプラス面を重視
68 図1:ICIDHの概念モデル 図1
68 図2:ICFの諸次元の相互作用 図2
69 (2) 人間と環境との相互作用モデル
69 (3) 生活機能と健康状態・背景因子とが相互に関連
69 2 ICFの分類
69 表1:ICFの大分類(第1レベル) 表1
70 3 ICFの事例への適用  ①~⑥
71 図3:頸髄損傷者の職場復帰援助の実例(27歳、男性) 図3
72 4 生活機能障害とリハビリテーション
73 C. [コラム] 知っておきたい障害と障碍の意味
74 第2節 リハビリテーションと自立支援
74 高齢者の生活機能低下と予防・リハビリテーションのあり方
74 1 健康人生を送るために  ①~④
75 2 高齢者リハビリテーションの基本的な考え方
75 (1) 高齢者リハビリテーションと「生活機能の低下・障害」  ①~⑩  ①~⑤
76 (2) 高齢者リハビリテーションの3つのモデル  ①
76 図4:高齢者リハビリテーションの脳卒中モデル(脳卒中・骨折など) 図4
76 図5:高齢者リハビリテーションの廃用症候群モデル(廃用症候群、変形性関節症など) 図5
77 高齢者リハビリテーションの3つのモデル  ②~③
77 3 QOLの向上の実現に向けて  ①~⑥
77 4 高齢者リハビリテーションの進め方  ①~③
78 図6:高齢者リハビリテーションの医療・ケアの内容例 図6
79 地域ケアと地域リハビリテーションの必要性
79 1 地域ケアとは  ①~③
79 2 地域ケアシステムとは
80 図7:ちば・3つの暮らしネットワークの例 図7
81 3 地域ケアの重要な柱~地域リハビリテーション
81 4 地域ケア・地域リハビリテーションの究極の目標は自立支援
82 図8:地域リハビリテーション支援体制 図8
83 第3節 高齢者の心身の特性
83 高齢者の身体的特性
83 1 加齢に伴う身体的特性
83 (1) 生理機能の低下
84 図9:加齢に伴うさまざまな生理機能の低下 図9
84 (2) 運動機能の低下
84 2 老化が急速に進行した病的な老化
85 図10:加齢に伴うさまざまな現象 図10
85 3 高齢者に現れやすい老年症候群
85 (1) 加齢による多くの身体的・精神的症状
86 (2) 高齢者に特有の徴候と生理機能低下
86 4 廃用症候群の特徴
87 図11:老年症候群の諸症状・病態と互いの関連性 図11
87 高齢者の心理と精神的特性
87 1 高齢者の心理
87 (1) 多彩な高齢者の心理
88 (2) 高齢者と中年者の心理の違い
88 (3) 高齢者の危機感を和らげる解決策  (1)~(3)
89 2 加齢に伴う精神機能の変化
89 図12:記憶の仕組み 図12
89 (1) 記憶力の低下
90 図13:記憶を想起する能力の年代変化 図13
90 (2) 知能の変化
90 図14:加齢に伴う知能の変化 図14
91 (3) 健忘と認知症の違い
91 表2:健忘状態と老年期の認知症との鑑別法 表2
92 C. [コラム] 「老化」と「寿命」の関係
93 第4節 障害者の心身の特性
93 障害をもった時期に起因した特性
93 1 先天的障害と後天的障害
93 2 成長発達段階における障害
94 3 成人期移行の障害
95 リハビリテーションの経過に伴う変化
95 1 リハビリテーションの段階ごとの特徴
95 (1) 急性期から回復期にかけて
95 (2) 回復期
95 (3) 維持期以降
96 2 心身機能とその変化にかかわる要因  ①~④
96 障害に対する態度
96 1 障害に対する認識
97 2 障害受容
97 3 障害を持って地域で暮らす
98 第5節 在宅介護での自立支援のあり方
98 在宅生活を支える介護の基本姿勢
98 (1) 安全で快適な暮らし
98 (2) その人らしい暮らし
99 (3) 暮らしの拠点としての家と福祉住環境整備
99 (4) さまざまな職種との協働
100 (5) 社会参加と社会的貢献
100 C. [コラム] 在宅介護の現状と問題点  (1)~(5)
102 C. [コラム] 福祉住環境整備における移動能力の把握の重要性  (1)~(5)
106 第3章 疾患別・障害別にみた不便・不自由と福祉住環境整備の考え方
106 第1節 高齢者に多い疾患別にみた福祉住環境整備
106 高齢者に多い疾患の特徴
107 図1:高齢者の主な要介護の原因と死亡原因 図1
107 脳血管障害(脳卒中)
107 1 疾患の特徴と治療
107 (1) 特徴と症状
108 図2:脳血管障害の障害部位と出現しやすい症状 図2
108 (2) 原因と治療、予防
108 (3) リハビリテーション  (1)~(3)
109 2 生活上の問題点と福祉住環境整備  ①~④
110 表1:脳血管障害の人の生活上の不便・不自由に配慮した福祉住環境整備 表1
116 図3:屋外歩行レベルの右片麻痺患者の浴槽へ入る方法の例 図3
117 廃用症候群
117 1 疾患の特徴と治療
117 (1) 特徴と症状
117 表2:廃用症候群を招きやすい臓器とその廃用症状 表2
117 (2) 原因と治療
118 (3) 予防とリハビリテーション
118 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
119 表3:廃用症候群の人の生活上の不便・不自由に配慮した福祉住環境整備 表3
121 骨折
121 1 疾患の特徴と治療
121 (1) 特徴と症状
121 (2) 原因と治療
122 図4:高齢者に生じやすい骨折 図4
122 (3) 予防
122 (4) リハビリテーション  (1)~(3)
122 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
122 (1) 生活上の不便・不自由
123 (2) 生活上の配慮・工夫
123 (3) 福祉住環境整備  (1)~(3)
124 認知症
124 1 疾患の特徴と治療
124 (1) 特徴と症状
124 (2) 原因と治療
125 図5:認知症の中核症状と周辺症状 図5
125 (3) 予防とリハビリテーション  (1)~(2)
126 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
126 (1) 生活上の不便・不自由
127 図6:知的刺激を与える環境の整備 図6
127 (2) 生活上の配慮・工夫  (1)~(8)
129 (3) 福祉住環境整備  (1)①~③
129 図7:転倒防止のための福祉住環境整備 図7
130 図8:住宅内にある危険物品の扱い方と火の不始末への対応 図8
130 福祉住環境整備  (2)①~⑤
132 図9:徘徊への対応 図9
133 図10:失禁・不潔行為への対応と住環境対策 図10
134 図11:幻覚や混乱を誘発しないための福祉住環境整備 図11
134 関節リウマチ
134 1 疾患の特徴と治療
134 (1) 特徴と症状
135 図12:関節リウマチの症状を生じやすい部位 図12
135 (2) 治療
135 (3) 予防とリハビリテーション
136 図13:関節リウマチの日常生活への影響 図13
136 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
137 図14:上肢・手指機能改善へ向けての自主訓練の例 図14
137 図15:関節リウマチ患者の生活に便利な自助具とその工夫の例 図15
138 表4:関節リウマチ患者の生活上の不便・不自由に配慮した福祉住環境整備 表4
142 パーキンソン病
142 1 疾患の特徴と治療
142 (1) 特徴と症状
142 (2) 原因と治療
143 表5:パーキンソン病の代表的な症状(四徴) 表5
143 図16:Hoehm-Yahr(ホーン-ヤール)によるパーキンソン病の重傷度分類 図16
144 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
144 (1) 生活上の不便・不自由
144 図17:すくみ足への対処法の例 図17
144 (2) 生活上の配慮・工夫  (1)~(5)
145 (3) 福祉住環境整備  (1)~(4)
146 糖尿病
146 1 疾患の特徴と治療
146 (1) 特徴と症状
147 (2) 原因と治療
147 (3) 予防とリハビリテーション
147 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
147 (1) 生活上の不便・不自由
148 (2) 生活上の配慮・工夫
148 (3) 福祉住環境整備
149 心筋梗塞
149 1 疾患の特徴と治療
149 (1) 特徴と症状
149 (2) 原因と治療
149 (3) 予防とリハビリテーション
150 2 生活上の問題点と福祉住環境整備
150 (1) 生活上の不便・不自由と配慮・工夫
150 (2) 福祉住環境整備
150 図18:冠動脈の閉塞により起こる心筋梗塞 図18
152 C. [コラム] 住まいと健康・シックハウス症候群
154 第2節 障害別にみた福祉住環境整備
154 肢体不自由
154 1 精髄損傷
154 (1) 脊髄損傷とは
155 図19:脊髄の構造と断面図 図19
156 (2) 原因疾患と治療
156 (3) リハビリテーション
156 (4) 生活上の不便・不自由
156 (5) 生活上の配慮・工夫と福祉住環境整備
157 表6:脊髄の損傷レベルと到達可能なADL 表6
158 生活上の配慮・工夫と福祉住環境整備  (1)①~③ (2)①~③
160 図20:脊髄損傷(胸髄・腰髄損傷)者が自力で入浴が可能な側沿うの例 図20
160 2 進行性疾患:筋ジストロフィー
161 (1) デュシュンヌ型筋ジストロフィーとは
161 (2) リハビリテーション
161 (3) 生活上の不便・不自由
161 (4) 生活上の配慮・工夫
162 (5) 福祉住環境整備  (1)~(4)
163 3 進行性疾患:脊髄小脳変性症
163 (1) 脊髄小脳変性症とは
163 (2) リハビリテーション
163 (3) 生活上の不便・不自由と配慮・工夫
163 表7:脊髄小脳変性症(失調症)の重傷度分類 表7
163 (4) 福祉住環境整備
164 表8:脊髄小脳変性症患者の移動能力と起居・移動動作、福祉住環境整備などの生活指導 表8
164 4 進行性疾患:筋萎縮性側索硬化症(ALS)
164 (1) 筋萎縮性側索硬化症(ALS)とは
164 (2) リハビリテーション
165 (3) 生活上の不便・不自由
165 (4) 生活上の配慮・工夫
165 (5) 福祉住環境整備  (1)~(2)
166 5 脳性麻痺
166 (1) 脳性麻痺とは
166 (2) 原因疾患と治療
166 (3) リハビリテーション
167 (4) 生活上の不便・不自由  (1)①~② (2)~(3)
167 (5) 生活上の配慮・工夫  ①~③
168 (6) 福祉住環境整備  ①~②
170 6 切断
170 (1) 切断とは
170 (2) 原因疾患と治療  (1)~(2)
170 (3) リハビリテーション
170 (4) 生活上の不自由と福祉住環境整備  (1)①~④ (2)①~③
171 図21:上下肢の切断レベル 図21
171 生活上の不自由と福祉住環境整備  (2)④ (3)①~④ (4) (5)
173 図22:大腿義足 図22
174 内部障害
174 表9:日常生活に必要な酸素消費量 表9
175 1 心臓機能障害
175 (1) 心臓機能障害とは
175 (2) 原因疾患とリハビリテーション
175 2 呼吸器機能障害
175 (1) 呼吸器機能障害とは
175 (2) 原因疾患とリハビリテーション
176 3 腎臓機能障害
176 (1) 腎臓機能障害とは
176 (2) 原因疾患と治療
176 4 小腸・直腸・膀胱機能障害
176 (1) 小腸・直腸・膀胱機能障害とは
177 (2) 原因疾患と治療
177 5 ヒト免疫不全性ウイルスによる免疫機能障害
177 (1) ヒト免疫不全ウイルス感染症とは
177 (2) 原因疾患と治療
177 (3) リハビリテーション
178 6 内部障害の在宅療法と医療機関
178 (1) 機能障害別在宅療法と医療機器  (1)~(3)
179 図23:在宅酸素療法での外出の例 図23
179 図24:在宅人口呼吸法 図24
179 図25:連続的携帯式腹膜透析(CAPD) 図25
179 図26:経管栄養法の一例 図26
180 機能障害別在宅療法と医療機器  (4)①~② (5)①~③
180 図27:中心静脈栄養法の一例 図27
180 図28:消化器ストーマの装具(パウチ) 図28
181 図29:自己導尿のカテーテル挿入法 図29
182 (2) 生活上の問題点と福祉住環境整備  (1)①~④ (2)①~⑤
183 表10:内部障害者の生活上の不便・不自由に配慮した福祉住環境整備 表10
185 視覚障害/視野障害)
185 (1) 視覚障害とは  (1) (2)①~③
186 図30:眼の構造と見える仕組み 図30
187 図31:視野障害による物の見え方 図31
187 視覚障害とは  (3)①~③
188 図32:障害部位と見え方 図32
188 (2) 原因疾患とリハビリテーション  (1)①~④ (2) (3)
189 (3) 生活上の不便・不自由  (1) (2)①~③ (3)①~③
190 (4) 生活上の配慮・工夫  (1) (2)①② (3)①②
191 図33:グラデーション付き遮光眼鏡 図33
192 (5) 福祉住環境整備
193 聴覚言語障害
193 1 聴覚障害
193 (1) 聴覚障害とは
193 (2) 原因疾患と治療  (1)~(2)
193 (3) リハビリテーション
194 図34:聴覚の仕組み 図34
195 (4) 生活上の不便・不自由 (1) (2) (3)①~③
196 図35:オージオグラムの例(中等度難聴者の例) 図35
196 表11:平均聴力と難聴の程度 表11
196 生活上の不便・不自由 (4)①~③
197 図36:音として聞き取れる音の大きさの範囲(ダイナミックレンジ) 図36
197 (5) 生活上の配慮・工夫  (1)~(2)
198 (6) 福祉住環境整備  (1)①② (2)①②
199 2 言語障害
199 (1) 言語障害とは
199 図37:聞くこと、話すことの仕組み 図37
200 (2) 原因疾患と治療
200 表12:言語障害のタイプ 表12
200 (3) リハビリテーション  (1)~(2)
201 (4) 生活上の不便・不自由  (1)①② (2)
201 (5) 生活上の配慮・工夫  (1)~(4)
202 (6) 福祉住環境整備  (1)~(3)
203 認知・行動障害
203 1 高次脳機能障害
203 (1) 高次脳機能障害とは
203 (2) リハビリテーション
203 (3) 生活上の不便・不自由  ①~⑨
205 (4) 生活上の配慮・工夫(介護を含む)  ①~③
205 (5) 福祉住環境整備  ①~④
206 2 発達障害:自閉性障害(Autistic Disorder)
206 (1) 自閉性障害とは  ①~③
206 (2) リハビリテーション
207 (3) 生活上の不便・不自由  ①~⑨
207 (4) 生活上の配慮・工夫(介護を含む)
207 (5) 福祉住環境整備
208 3 発達障害:注意欠陥多動性障害
(Attention Deficit/Hyperactivity Disorder:ADHD)
208 (1) 注意欠陥多動性障害とは
208 (2) リハビリテーション
208 (3) 生活上の不便・不自由  ①~③
209 (4) 生活上の配慮・工夫(介護を含む)
209 (5) 福祉住環境整備
209 4 発達障害:学習障害(Learning Disabilities:LD)
209 (1) 学習障害とは
209 (2) リハビリテーション
210 (3) 生活上の不便・不自由
210 (4) 生活上の配慮・工夫(介護を含む)  ①~③
210 (5) 福祉住環境整備
210 5 知的障害
210 (1) 知的障害とは
211 表13:知能による分類 表13
212 (2) リハビリテーション
212 (3) 生活上の不便・不自由  (1)~(4)
212 (4) 生活上の配慮・工夫(介護を含む)
212 (5) 福祉住環境整備
213 図38:タイムエイド 図38
213 6 精神障害
213 (1) 精神障害とは
214 (2) 代表的疾患・統合失調症の特徴・症状
214 (3) 治療  (1)~(3)
215 (4) リハビリテーション
215 (5) 生活上の不便・不自由  (1)~(3)
215 (6) 生活上の配慮・工夫(介護を含む)  ①~⑤ (1) (2)①~③ (3)
217 表14:在宅精神障害者の介護に影響を及ぼす要因と目標・課題 表14
217 (7) 福祉住環境整備  (1)~(3)
222 第4章 相談援助の考え方と福祉住環境整備の進め方
222 第1節 福祉住環境整備とケアマネジメント
222 介護保険制度とケアマネジメント
222 0 ケアマネジメントとは
222 (1) 福祉住環境整備とケアマネジメントの関係
222 (2) ケアマネジメントにおける福祉住環境整備の流れ
223 図1:ケアマネジメントの援助家庭と住宅改修のプロセス 図1
223 福祉住環境におけるアセスメント
223 1 ケアマネジメントにおけるアセスメントの視点
224 (1) 生活をみるアセスメントの視点
224 (2) 動作を見るアセスメントの視点  (1)①②
225 表1:介護保険制度に係るアセスメントにおける課題分析標準項目 表1
226 動作を見るアセスメントの視点  (2)~(5)
226 (3) 介護予防のアセスメントの視点  (1)①
227 表2:基本チェックリスト 表2
228 表3:転倒予防のためのアセスメント 表3
229 介護予防のアセスメントの視点  (1)②~⑥ (2)
229 2 関連性との連携の重要性
229 (1) 関連職との連携  (1)~(2)
230 (2) 住宅改修を進めるうえでの相談支援体制  (1)~(4)
231 第2節 福祉住環境整備の進め方
231 相談援助の基本的な考え方
231 1 相談援助の基本的視点
231 (1) 個別化の視点を持ち、「できること」を重視すること
232 (2) 自分で解決できるように援助すること
232 (3) 信頼に基づく援助関係を形成すること
234 (4) 守秘義務とプライバシーの保護
234 (5) 社会環境のなかで対象者をとらえる視点をもつこと
235 2 相談援助の方法
235 (1) 「説明と同意」の遵守
235 (2) ニーズへの「気づき」を促す支援
236 (3) 相談面接技術の活用  (1)①② (2) (3)
238 表4:相談面接技術の一覧 表4
239 (4) 関連専門職との連携と協働
240 C. [コラム] 支援困難事例へのアプローチ
241 第3節 福祉住環境整備関連職への理解と連携
241 関連職とのかかわり方
241 0 地域包括ケアとチームアプローチ
241 (1) 地域包括ケアの目的
242 (2) チームアプローチの必要性
242 関連する主な職種
242 0 関連専門職の仕事と住環境整備における役割
242 (1) 保険・医療関連職  ①~⑥
244 (2) 福祉関連職  ①~⑥
246 (3) 福祉用具関連職  ①~③
247 (4) 建築関連職  ①~⑤
247 表5:設計または工事監理に必要な資格 表5
249 第4節 相談援助の実践的な進め方
249 1 福祉住環境整備相談の留意点
249 (1) 本人が生活している場所の状況を確認
249 (2) できる限り本人立会いのもとで相談
249 (3) 本人と家族の意向を把握
250 (4) 身体状況の変化への対応を考慮
250 (5) 相談者側のキーパーソンを確認
250 (6) 対費用効果を検討
251 2 福祉住環境整備に関する説明の内容
251 (1) 福祉住環境整備の必要性
251 (2) 福祉住環境整備の意義と効果
251 3 現地調査の仕方
251 (1) 現地調査での情報を記録
252 (2) 福祉住環境チェックシートを活用  (1) (2)①~③ (3)~(7)
253 (3) 現地調査チームの組み方の例 ①
254 表6:福祉住環境チェックシート 表6
257 現地調査チームの組み方の例 ②
257 (4) 現地調査の仕方手順と必要なツール  ①~②
258 4 福祉住環境整備の進め方(施工の実施)
258 (1) 設計・施工者を決める前に工事見積もりを検討
258 (2) 工事内容を決定
258 (3) 施工者へ依頼
259 (4) 工事着手前の配慮事項を確認
259 (5) 工事着手前の工事内容を確認
259 (6) 工事中の内容変更、手直しへの対応
260 (7) 工事完成後のチェックと説明
260 5 フォローアップ
260 (1) フォローアップの必要性
260 (2) 使い勝手の変化への対応
261 6 事例検討会の実施
264 第5章 福祉住環境整備の基本技術と実践に伴う知識
264 第1節 福祉住環境整備の共通基本技術
264 段差の解消
264 1 段差への配慮の必要性
264 2 福祉住環境整備の留意点
264 (1) 屋内外の段差の意味と段差解消の考え方
265 図1:住宅に見られる段差の形態と解消方法 図1
266 屋内外の段差の意味と段差解消の考え方  (1)~(4)
266 図2:スロープの勾配 図2
267 図3:防湿土間コンクリートの敷設 図3
267 (2) 屋内の段差解消の考え方  (1)
267 図4:束の長さ調整による段差の解消 図4
267 図5:根太の高さ調整による段差の解消 図5
267 図6:すりつけ板の設置 図6
268 図7:すりつけ板の端部の仕上 図7
268 図8:合板等のかさ上げによる段差の解消 図8
268 図9:への字プレートの設置例 図9
268 屋内の段差解消の考え方  (2)①
269 図10:V字レールの埋め込み方法 図10
269 図11:エアタイトの設置例 図11
269 図12:スキップフロアの例 図12
269 屋内の段差解消の考え方  (2)② (3)
269 (3) その他の段差解消の考え方  (1)~(2)
270 床材の選択
270 1 床材への配慮の必要性
270 2 福祉住環境整備の留意点  床材への配慮
271 手すりの取り付け
271 1 手すりの役割と配慮の必要性
271 2 福祉住環境整備の留意点
272 (1) 手すりの種類と特徴  (1)形状 (2)直径
272 図13:使用場所による手すりの種類 図13
272 手すりの種類と特徴  (3)材質
273 手すりの種類と特徴  (4)端部
273 図14:手すりの端部の形状 図14
273 (2) 手すりの取り付け  (1)取り付け位置 ①②
273 図15:前腕をのせる場合の手すりの形状・高さ 図15
273 図16:間柱への手すりの取り付け 図16
273 図17:手すりの取り付け方法 図17
274 手すりの取り付け  (2)取り付け方法
274 図18:手すり取り付け壁下地の補強位置 図18
274 建具への配慮
274 1 建具への配慮の必要性
275 2 福祉住環境整備の留意点
275 (1) 建具の種類と特徴  (1)引き戸 (2)開き戸
275 図19:建具の主な種類と特徴 図19
276 (2) 代表的な建具の構造  (1)①②③
276 図20:木製建具の構造 図20
277 表1:把手の種類と特徴 表1
277 代表的な建具の構造  (2) (3)
277 図21:戸枠の寸法 図21
278 代表的な建具の構造  (4)
278 図22:介助用車いすが通行可能な幅員寸法 図22
278 スペースへの配慮
278 1 スペースへの配慮の必要性
279 図23:標準モジュール 図23
279 図24:平気面撤去による介助スペースの確保 図24
279 2 福祉住環境整備の留意点
279 (1) 壁・柱を取り外す方法
280 (2) モジュールをずらす方法
280 図25:モジュールをずらして通路幅を確保した例 図25
280 家具・収納への配慮
280 1 家具への配慮
280 (1) 家具への配慮の必要性
281 (2) 家具の配置と住環境との関連  (1) (2)①② (3)
282 2 収納への配慮
282 (1) 収納への配慮の必要性
282 (2) 収納と住環境との関連
282 色彩・照明計画、インテリアへの配慮
282 1 色彩・照明計画
282 (1) 色彩・照明への配慮の必要性
282 (2) 住環境整備の留意点  (1) (2)
283 2 インテリア
283 (1) インテリアへの配慮の必要性
283 (2) インテリア計画
284 冷暖房への配慮
284 1 冷暖房への配慮の必要性
284 2 福祉住環境整備の留意点
284 (1) 暖房方法  (1)対流 (2)輻射
285 (2) 冷房方法
285 非常時の対応(緊急通報装置の考え方)
285 1 非常時への対応の必要性
285 2 福祉住環境整備の留意点
285 (1) 緊急通報装置の種類と選び方  (1)①②③ (2)①②③
286 表2:緊急通報装置の種類と特徴 表2
286 (2) 通報方法  ① ② ①~④
287 (3) 配線方法
287 C. [コラム] 非常用火災警報機の設置について
288 経費、維持管理(メンテナンス)への配慮
288 1 経費への配慮
288 (1) 経費への配慮の必要性
288 (2) 住宅改造と福祉用具との関連の整理
289 (3) 住宅改造費の確認と制度の活用
289 2 維持管理(メンテナンス)への配慮
289 (1) 維持管理(メンテナンス)への配慮の必要性
289 (2) メンテナンスの方法と維持管理費の考え方  (1) (2)
291 第2節 生活行為別福祉住環境整備の手法
291 外出
291 1 外出における住環境整備への配慮
291 (1) 高低差への対応
291 (2) 積雪・寒冷地における対策
292 2 アプローチ・外構の住環境整備の留意点
292 (1) 道路から敷地内への出入り  (1)~(3)
292 図26:屋外スロープの設置 図26
293 (2) 玄関へのアプローチ  (1)スロープ設置①勾配と通路幅②寝室の掃き出し窓への
293 図27:スロープ、階段設置の留意点 図27
293 玄関へのアプローチ  (2)階段 (3)手すり (4)通路面 (5)色彩・照明
294 図28:アプローチのコンクリート平面  目地幅 図28
295 3 玄関の住環境整備
295 (1) 玄関戸の開閉  (1)スペース (2)有効幅員 (3)把手形状
295 図29:引き戸の有効幅員 図29
296 玄関戸の開閉  (4)自動ドア (5)ドアクローザー速さ調整 (6)施解錠・インターホン
296 (2) 玄関土間での動作
296 図30:下枠段差のない玄関戸の設置例 図30
297 玄関土間での動作  (1)土間スペース①車いす考慮しない②車いす考慮する
297 図31:車いす使用者を考慮した玄関ホール・土間寸法 図31
298 玄関土間での動作  (2)ホールスペース①車いす考慮しない②車いす考慮する
298 (3) 上がりがまち(框)の昇降動作  (1)段差解消 ①~④
298 図32:式台の寸法 d400 w500 図32
299 図33:可動式(携帯式)スロープの設置 図33
299 図34:立位用の段差解消機 図34
299 上がりがまち(框)の昇降動作  (2)手すりの取り付け ①~④
300 図35:上がりがまちの昇降のための手すり 図35
300 図36:立ち上がりのための玄関ベンチ設置の例 図36
301 (4) 靴の脱ぎ履きの動作  ベンチの工夫
301 (5) 床面の配色
301 屋内移動
301 1 屋内移動における住環境整備への配慮
302 2 廊下の住環境整備の留意点
302 (1) 廊下の移動動作  (1)①~③ (2)①~③ (3)①~③
303 図37:車いすあたりとしての幅木の設置   フットサポートにあわせ4~5枚の幅木 図37
304 廊下の移動動作  (4)
304 (2) 居室への出入り口動作  (1)①② (2)①②
305 3 階段の住環境整備の留意点
305 (1) 階段の位置
305 (2) 階段の形状  (1) (2)
306 階段の形状  (3) (4)
306 図38:階段と寝室、トイレの配置 図38
306 図39:階段の形状と安全性 図39
306 (3) 階段の寸法
307 図40:住宅品確法(高齢者等配慮対策等級5,4)による階段寸法の規定  550_600 2R+T 図40
307 図41:蹴込みへの配慮  30mm以下 図41
307 (4) 手すりの取り付け
308 図42:階段幅の算定(建築基準法施工令第23条) 図42
308 (5) 仕上げ  ノンスリップ
308 図43:ノンスリップの設置方法  つまづかないよう 図43
308 (6) 色彩と照明計画
309 (7) 階段昇降機、ホームエレベーターの設置  (1) (2)
309 排泄
309 1 排泄行為における住環境整備への配慮
310 2 動作からみた住環境整備の留意点
310 (1) トイレへの移動動作
310 (2) 扉の開閉動作
310 (3) トイレ内での移動動作  ①
311 図44:介助スペースを確保したトイレの寸法  有効500mm以上 1515×1515 図44
311 トイレ内での移動動作  ②③ 側方アプローチ
312 トイレ内での移動動作  前方アプローチ 横方向アプローチ ④
312 図45:側方アプローチの例  側面から/斜め前方から 図45
312 図46:前方アプローチの例 図46
312 図47:横方向アプローチの例 図47
313 トイレ内での移動動作  ⑤
313 (4) 便器での立ち座り動作  (1)
313 図48:トイレの手すりの取り付け高さ 図48
314 便器での立ち座り動作  (1)①②③
314 図49:可動式手すりの取り付け位置  便器中心から350mm 図49
315 便器での立ち座り動作  (2) (3) (4)
315 図50:便器の背もたれ設置の例 図50
315 図51:片麻痺者に適する便器と手すりの配置 図51
316 (5) 便器での姿勢保持  (1) (2) (3) (4)①
316 図52:車いすの使用に適した便器下部の形状 図52
317 便器での姿勢保持  (4)②③ (5)
317 図53:便器のかさ上げ工事  450mm程度に 図53
317 3 その他の住環境整備および設備機器への配慮
317 (1) 床仕上げ
317 (2) 手洗い器
318 (3) 温水洗浄便座
318 (4) 汚物流し
318 図54:汚物流し 図54
318 (5) 照明・色彩の工夫
318 (6) 換気
319 (7) 暖房設備
319 (8) ペーパーホルダー
319 入浴
319 1 入浴行為における住環境整備への配慮
319 2 動作からみた住環境整備の留意点
319 (1) 浴室の出入り動作  (1)~(3)
321 (2) 浴室内での移動動作 (1)
321 C. [コラム] ユニットバス
322 図55:浴室出入り口における排水溝の設置例 図55
322 図56:グレーチングの形状 図56
322 浴室内での移動動作 (1)①②
323 図57:すのこで段差を解消した例 図57
323 図58:浴室のスペース 図58
323 図59:介助を想定した代表的なレイアウト 図59
324 浴室内での移動動作 (1)③ (2)手すり
324 図60:浴室の手すり 図60
325 (3) 浴室への出入り動作  (1) (2)
325 図61:浴槽を座位でまたぐ場合の座位位置 図61
326 3 その他の住環境整備および設備機器への配慮
326 (1) 浴槽
326 図62:浴槽縁高さ、エプロン部分への厚みへの配慮 図62
327 図63:和洋折衷式浴槽の寸法  h500_550 L1100_1300 図63
327 (2) 水洗金具
327 図64:サーモスタット付き水洗 図64
327 (3) 洗面器置き台
327 (4) 照明・色彩の工夫
327 (5) 換気・暖房
328 更衣(着脱衣)・洗面・整容
328 1 洗面・更衣室の住環境整備
328 (1) スペース  (1) (2) (3)
328 図65:洗面・脱衣室のスペース  1820×1820 図65
329 (2) 床仕上げ
329 2 設備機器への配慮
329 (1) 洗面台、カウンター  (1) (2) (3)
329 図66:車いす対応の洗面カウンター 図66
330 (2) 洗濯機・乾燥機
330 図67:洗面カウンター下の排水管 図67
330 図68:洗濯機置き場の床面を低くする方法 図68
331 (3) 収納と脱衣衣類の置き場
331 (4) 照明・色彩の工夫
331 (5) 換気設備、暖房設備への配慮 (1) (2)
331 図69:ドラム式全自動洗濯乾燥機の例 図69
332 調理と食事、団らん
332 1 キッチンの住環境整備
332 (1) キッチンと食堂・居間との関係
332 図70:キッチンと食堂・居間との関係 図70
332 (2) キッチン内の配置
333 表3:キッチン内の配置と特徴  I型 L型 表3
333 2 設備機器への配慮
333 (1) キッチンカウンター  (1) (2)
334 図71:高齢化対応型キッチンと車いす対応型キッチンの例 図71
334 (2) 収納棚  (1) (2)
335 図72:収納棚の設置高さ  目線の高さ 図72
335 (3) コンロ  (1) (2) (3)
336 図73:五徳の突起に配慮したガスコンロ 図73
336 (4) 換気設備、警報装置
336 (5) 家具
336 (6) 照明・色彩の工夫
337 就寝
337 1 寝室における住環境整備
337 (1) 配置計画  (1) (2)
337 図74:居間と寝室のベッド配置の関係  コミュニケーションとりやすく 図74
338 (2) スペースのとり方  (1) (2)
338 図75:寝室に畳スペースを設けた場合 図75
338 (3) 窓の位置・高さ
339 2 設備機器への配慮
339 (1) 床仕上げ
339 (2) 照明・色彩の工夫
339 図76:ベッド上の照明 図76
340 (3) スイッチ、コンセント  (1)①② (2)
340 (4) 緊急通報装置と火災警報器   P.287
342 高齢者への配慮に関する評価基準(専用部分)
344 補節 建築図表の読み方と建築関係法規の基礎
344 建築図面のルールと読み方
344 1 図面の役割
344 (1) 基本設計と実施設計
345 (2) 設計図書と図面
345 表4:建築設計・施工の流れ 表4
346 図77:基本設計図(1階平面図、住宅改修の場合) 図77
347 図78:実施設計図(1階平面図) 図78
348 表5:図面と特記仕様書の表記の違い  特記仕様書が優先される 表5
348 2 図面のルール
348 図79:図面の表記方法 図79
348 (1) 線の種類と太さ
349 表6:線の種類と太さ 表6
349 (2) 図面の尺度
349 (3) 図の表示記号  (1) (2)
350 表7:縮尺の尺度 表7
350 図80:縮尺の違いによる表示記号 図80
351 図81:開口部の表示記号 図81
351 図82:床面を表す平面表示記号 図82
352 図83:材料構造の表示記号 図83
352 (4) 図面の種類    意匠図  構造図
352 3 図面の読み方
352 (1) 図面を見る手順
353 図84:電気設備の表示記号 図84
353 図85:機械設備の表示記号 図85
354 表8-A:意匠図 表8-A
354 表8-B:構造図 表8-B
355 表8-C:設備図 表8-C
355 図86:大きな建物の図面を見る手順 図86
357 (2) 各種図面の読み方 (1) (2)①② (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13)
356 図87:配置図 図87
356 図88:外構図 図88
357 図89:平面図 図89
358 図90:断面図 図90
359 図91:立面図 図91
360 図92:屋根伏図 図92
360 図93:展開図 図93
361 図94:天井伏図 図94
362 図95:図面による筋かい表示の仕方 図95
363 表9:各種設備図の主な内容  (電気/給排水・衛生/換気/空気調和) 表9
364 建築関係法規
364 1 建築基準法の構成
364 表10:建築基準法の構成 表10
365 表11:さまざまな建築関連法規 表11
366 2 さまざまな建築関連法規
366 表12:法令の体系   全国適用→ 法律/政令/省令/告示 | 条例/規制 ←地方適用 表12
368 第6章 在宅生活における福祉用具の活用
368 第1節 福祉用具の意味と適用
368 福祉用具の意味
368 福祉用具の選択・適用における基本姿勢
369 1 福祉用具支援のための4ステップ
371 2 利用効果の確認
372 3 他職種との有効な連携
373 第2節 生活行為別にみた福祉用具の活用
373 起居・就寝
373 1 特殊寝台・付属品
378 2 介助補助用品
380 起居・就寝
380 1
383 2 歩行器・歩行車
385 3 シルバーカー
387 4 車いす・付属品
396 5 段差解消機
398 6 階段昇降機
400 7 リフト・吊り具
404 8 ホームエレベーター
408 9 福祉車両
409 排泄
409 1 便器・便座類
413 2 尿器・おむつ関連用品
415 入浴
415 1 入浴補助用具
422 2 入浴関連用具
424 生活動作補助用具
424 1 自助具
428 2 コミュニケーション関連用具
429 3 環境制御装置
431 4 聴覚・言語障害関連の用具
435 C. [コラム] 聴覚障害者の住宅における福祉用具導入の一例
437 5 視覚障害関連の用具
443 6 義肢
445 7 装具
450 参考 参考資料 実務編
450 1節 高齢者・障害者施策における住宅改修・福祉用具
450 1 介護保険制度における住宅改修
454 2 介護保険制度における福祉用具
458 3 障害者自立支援法の舗装具費支給制度
459 4 障害者自立支援法の日常生活用具給付等事業
460 2節 福祉住環境整備の実践に必要な基礎知識
460 住宅建築の構造と施工の概要
460 1 構造・工法の種類
463 2 住宅建築の工事の流れ
467 住環境整備における留意事項
467 1 耐震診断による壁の確認
468 2 シックハウス対策
468 3 外壁、床などの耐熱対策
469 4 火気使用室の防火対策
469 5 共同住宅における留意事項
471 住宅建築に必要な設備の知識
471 1 給排水設備
471 2 衛生設備
472 3 ガス設備
472 4 給湯設備
473 5 換気設備
473 6 冷暖房設備
476 住宅建築における見積もりの知識
476 1 見積の種類
476 2 見積書の書式とチェックポイント
477 3 工事科目
481 参考 参考資料 事例編 福祉住環境コーディネート事例集
481 事例1 パーキンソン病による転倒防止、さらに排泄、入浴時の介護負担を軽減
485 事例2 右方麻痺者の入浴、排泄動作の自立と外出促しのための改修
489 事例3 賃貸住宅に住む、転倒の危険が大きい左方麻痺者のための段差解消
493 事例4 車いすを使用する右方麻痺者の屋内移動の自立を目指す
499 事例5 疾患進行に伴った住環境整備
関節リウマチ者の入浴の質の向上と車いすによる単独外出の実現
508 事例6 大腿骨左頸部骨折後の意欲低下の回復と歩行の安定性を図る住環境整備
512 事例7 学校へ通う若い脊髄損傷者の介護負担軽減と生活意欲向上のための改修
516 事例8 先天性筋ジストロフィー症の機能低下を見越して、浴室の環境整備を考える
519 事例9 重症心身障害児に対応した住環境整備、
福祉用具の活用により生活スタイルを変更
523 事例10 右大腿切断の糖尿患者の自立を促し介護負担の軽減を図る住宅改修